 |
 |
| 1. |
想像力について 神谷美恵子 |
| 2. |
本を選ぶということ——コルウェルさんとの一問一答
アイリーン・コルウェル |
| 3. |
語り手のわざ F・C・セイヤーズ |
| 4. |
子どもの本 “造り”にもっと配慮を! 佐々梨代子 |
| 5. |
中野重治氏にきく 1——子供はけちな人間に育たねばならぬ義理はない
中野重治 |
| 6. |
中野重治氏にきく 2——子供に真実を与えるやり方にあんまり愛敬がなさすぎる 中野重治 |
| 7. |
人格形成における空想の意味 小川捷之 |
| 8. |
「お話の講習会」の講師をつとめて 根岸貴子 |
| 9. |
忘れられないあの日 松岡享子編訳 |
| 10. |
むかしばなしは心と心を結ぶ 小澤俊夫 |
| 11. |
児童図書館員とその仕事 アイリーン・コルウェル |
| 12. |
本との出会いを助けるために —— 児童室の分類と目録 荒井督子 |
| 13. |
昔話と絵本表現 松居直 |
| 14. |
頭で読むこと 心で読むこと 子安美知子 306円 |
| 15. |
カナダの図書館学校に学んで 1 竹中淑子 306円 |
| 16. |
カナダの図書館学校に学んで 2 竹中淑子 306円 |
| 17. |
「日本児童図書賞」の調査にあたって 根岸貴子 306円 |
| 18. |
小さな批評家たち マージェリー・ビアンコ 306円 |
| 19. |
ねえやと とんとん昔 大江ちさと |
| 20. |
東京子ども図書館十年の歩みをふりかえって 松岡享子 306円 |
| 21. |
一作家として文学教育に望む 中野重治 |
| 22. |
図書館における書評 1 山口雅子 |
| 23. |
図書館における書評 2 山口雅子 459円 |
| 24. |
アイルランドにおける児童文学のある源流 —— 伝承文学の世界
三橋敦子 459円 |
| 25. |
土屋児童文庫の三十年 竹中淑子 |
| 26. |
メルヒェンの語り手として私が歩んだ道
シャルロッテ・ルジュモン 459円 |
| 27. |
ことばの発達とこれからの問題 岡本夏木 459円 |
| 28. |
もっとも静かなることのひとつ ポール・ホーガン 459円 |
| 29. |
文庫と図書館 —— シンポジウムの報告に代えて 松岡享子 |
| 30. |
ドイツに於けるメルヒェン語りの動向
—— 「ヨーロッパ・メルヒェン協会」を中心に 高野享子 459円 |
| 31. |
国際会議の夏 松岡享子 459円 |
| 32. |
子どもの本の未来はわたしたちおとなの手の中に
バッシール・アル・ヘラル(バングラデシュ)、
スワプナ・ダッタ(インド) 459円 |
| 33. |
親と子の出会い 岩崎美枝子 459円 |
| 34. |
児童室の本を選んで 竹中淑子 |
| 35. |
図書館員に望まれる資質 —— ローレンス・パウェルの講演から 松岡享子 |
| 36. |
草双紙の研究に従事して 木村八重子 459円 |
| 37. |
インドにおける語りについて キャシィ・スパグノーリ |
| 38. |
文学教育に望む 中野重治 |
| 39. |
私の見たアメリカの図書館 小林いづみ |
| 40. |
私のコレクションから見た現代絵本の流れ 島 多代 |
| 41. |
子どもと共に本を読む喜び イーディス・F・ハンター |
| 42. |
識字への旅 1 松岡享子 |
| 43. |
識字への旅 2 松岡享子 |
| 44. |
児童図書館員の課題 —— 養成と専門性の議論を中心に 赤星隆子 |
| 45. |
すべての人に教育を! —— 「万人のための教育世界宣言」より 編集部訳
世界の児童図書館員 1 中国「私の愛する仕事」 楊 信 |
| 46. |
子どもに神秘の感覚を レイチェル・カーソン
音楽を通して世界を知る ひのまどか |
| 47. |
モンゴルの口承文芸について 蓮見治雄
図書館員のリクルート —— 読者アンケートから |
| 48. |
『落穂ひろい』の落穂ひろい 1 —— チイサコベのスガルとワケノヒロムシの話 鈴木晋一
世界の児童図書館員 2 カナダ 「“外交官”へのまわり道」 マーガレット・C・マローニー |
| 49. |
左と右 —— マーシャ・ブラウン女史講演録 マーシャ・ブラウン |
| 50. |
ブックリストの編集を終えて 竹中淑子
世界の児童図書館員 3 「パプアニューギニアの学校図書館から」 モイラ・オレレ |
| 51. |
「つくる」子ども・「授かる」子ども —— 文化人類学の視点から 松澤員子
わらべうたと私 金子きくえ |
| 52. |
『落穂ひろい』の落穂ひろい 2 —— 森山孝盛と鈴木桃野 鈴木晋一
世界の児童図書館員 4 フランス「“本の喜び”にひかれて」 ジュヌヴィエーヴ・パット |
| 53. |
世界二十二カ国の子どもの本と取組む —— 国際アンデルセン賞選考委員報告 松岡享子
「修了生による語りとお話の会」を終えて 編集部 |
| 54. |
ノンネン街十二番地での二日間 —— 国際アンデルセン賞選考委員報告 2 松岡享子
世界の児童図書館員 5 アメリカ合衆国「経営者にして政治家」 シビル・A・ヤグッシュ 586円 |
| 55. |
十八人を一人にしぼる —— 国際アンデルセン賞選考委員報告 3 松岡享子
一年間の休暇 根岸貴子 586円 |
| 56. |
投票を五回くりかえして —— 国際アンデルセン賞選考委員報告 4 松岡享子
世界の児童図書館員 6 ジンバブエ「教育の種まき」 エレン・ワウンガナ 586円 |
| 57. |
もういちど夢を見ることができるか —— 東京子ども図書館を次の世代へつなぐために 松岡享子 |
| 58. |
『日本の児童図書賞』—— 調査を通して見えてきたもの 根岸貴子
世界の児童図書館員 7 フィリピン「図書館と共に歩んだ四十年」 ベロニディア・ガルーシャ |
| 59. |
再話本育ちの子どもたち 1 脇明子
『落穂ひろい』の落穂ひろい 3 —— 「祖父祖母之物語」のこと 鈴木晋一 |
| 60. |
再話本育ちの子どもたち 2 脇明子
世界の児童図書館員 8 「スイスの読書推進活動」 イルムガルト・シュロート |
| 61. |
特集:私立図書館の存在意識
オープン・トゥ・ザ・パブリック! 出口正之
在野のエネルギー ふりだしにもどって、新たな出発を 荒井督子 |
| 62. |
特集:子どもが本を読むこと
ケストナーとの約束 阿川尚之
文庫の卒業生は語る
「文庫で出会った僕の“友だち”」 小池正義
「楽しい土曜日」 大嶋・ライアン・ユミコ
「分かちあう仕事を」 藤村素子 744円 |
| 63. |
特集:図書館での“お話”
吟遊詩人から児童図書館員へ —— 古い芸術の新しい担い手 松岡享子編
「語り手のわざ」 M・シェドロック 「読み聞かせとお話」 E・ライマン
「学校でお話をする目的」 S・C・ブライアント、
おはなしのろうそくマラソン完走! 加藤節子 744円 |
| 64. |
特集:子どもの本の国際協力
「共に学び、共に生きる」 本をとおしての国際協力 —— カンボジアの場合 八木沢克昌
足もとから世界へ 松岡享子 744円 |
| 65. |
特集:小さい人のために
ことばの贈りもの 松岡享子
わらべうたを子どもに返す 和地由枝 |
| 66. |
特集:お話は生き続ける
今、メルヒェンは…… —— 旧東西ドイツの学生への調査結果をもとに ディーター・リヒター
お話の喜びを育てて 下沢いづみ |
| 67. |
特集:未来を望んで働く
子どもと未来のかけ橋に 唐 亜明
「学び」のことば —— インドの山村で私が試みたこと スビール・シュクラ 744円 |
| 68. |
特集:学校でのこころみ
図書館で見つけた宝もの —— 司書教諭としての三〇年をふり返る 吉田ますみ
高等学校でおはなしを語る 小林義臣 |
| 69. |
特集:児童図書館員の仕事
はじめて図書館で働くあなたに 荒井督子
「児童青少年への図書館奉仕」
—— 慶應義塾大学図書館学科初期の講義概要を読む 張替恵子 744円
|
| 70. |
特集:土屋児童文庫の四十一年
“姉妹文庫”の日誌 編集部編
土屋文庫創設の頃 浮田恭子
「子どもたち」からの手紙 —— 土屋児童文庫に通って
「文庫の思い出」 山崎曜 「大切な出会い」 河添裕介
「たくさんのありがとうをこめて」 丹羽みどり
「文庫にささげる文」末安冬子 「思い出の場所から」 青木昌弘
「土屋文庫と私」 武澤将 「文庫へ」 大橋つむぎ
「土屋文庫の思い出」 浅子洋太 「土屋文庫がくれたもの」東裕 |
| 71. |
特集:子どもと子どもの本 —— アジアの場合
違いを認め合う平等観を —— アジアの子どもの本の仕事を通して 大貫美佐子
私の中の子ども —— 小さな村での日々 シビル・ウェッタシンハ |
| 72. |
サンボ、ババジ、そしてサム バーバラ・ベイダー 744円 |
| 73. |
特集:児童図書館員の仕事2
児童室の書架をめぐって 荒井督子
ブックトークの意義とその効果的方法 松岡享子 |
| 74. |
特集:子どもと子どもの本 —— インドの場合
タゴール詩集『新月』を読む 森本達雄
本とともに育った子ども時代 モハッシェタ・デヴィ 746円 |
| 75. |
特集:本ができるまで
『本はこうしてつくられる』再読 定村質士
絵本は世界の共通語 栗田明子 746円 |
| 76. |
特集:新館完成
新しい建物ができました!
二十五年の道のり 松岡享子
百年もつ建物を —— 新館の設計者草野光廣氏に聞く 草野光廣、聞き手飯野真帆子 |
| 77. |
アメリカ児童図書館の先達 —— ヤグッシュさんの論文から 張替恵子 746円 |
| 78. |
日本児童図書館の黎明期 内藤直子、加藤節子
文献拾い読み 746円 |
| 79. |
特集:伊藤忠記念財団の文庫助成
子ども文庫助成と文庫の現状 —— 伊藤忠記念財団の子ども文庫助成事業に従事して 栗田和彦
助成金を受領して 「発信基地としての文庫」 木村愛子 「二百冊の手持ちの本で出発」 山田秀子 「物好きおばさんから上等なおばさんへ」 島直子
「老後のライフワーク」 渋谷益左右 746円 |
| 80. |
新しい児童室の一年 内藤直子
子どもの読んだ本 —— かつら文庫の活動から 内藤直子 |
| 81. |
特集:海外で学ぶ
トイ・ブックに魅せられて —— 五十歳すぎのロンドン留学 正置友子
シモンズ・カレッジ留学記 松村麻里
図書館学科への留学案内 —— アメリカ・カナダの大学の場合 高橋樹一郎 746円 |
| 82. |
昔話と子どもの空想 シャルロッテ・ビューラー |
| 83. |
特集:お話の広まり
お話ボランティアの学校訪問 —— 一九九九年夏期お話の講習会より 松岡享子、加藤節子
「お話のリスト」の編集を終えて 内藤直子 |
| 84. |
特集:子どもの図書館講座
日本の出版流通の近代 川上賢一
新しい学びの場 —— 子どもの図書館講座から 松村麻里 746円 |
| 85. |
特集:たのしい読み聞かせ
図書館員が小さい子どもをもつお母さんに語る 読み聞かせのすすめ 五十嵐静江
お父さんやお母さんの質問に答えて 児童室 746円 |
| 86. |
特集:アイリーン・コルウェル
卓越した導き手アイリーン・コルウェルさん —— 九十五歳祝賀記念文集より
「コルウェルさんの小さな助手として」 グレニーズ・サルウェイ
「炎を燃やしつづけて」 グレイス・ホールワース
「ねえ、本を見ないで、お話してくれるの?」 リズ・ウィア
「日本におけるコルウェルさん」 松岡享子 746円 |
| 87. |
特集:石井桃子奨学研修助成事業
子どもと本を結ぶ人を応援するために —— 石井桃子奨学研修助成事業について 荒井督子
座談会:助成金を受領して —— アジアの子どもたちに本の世界を広げたい 季穎、サランチチク、金永順 746円 |
| 88. |
特集:イェラ・レップマン
レップマンとIBBY —— 本は生き残りのための力を与える 島多代
子どもの本の架け橋 —— イェラ・レップマンの自伝より 森本真実 746円 |
| 89. |
人はなぜ読み書きしたいのか —— アジア地域とパキスタンでの識字教育の実践より 田島伸二 746円 |
| 90. |
特集:お話を語ること
語られてこそ生きるお話——病院でのお話日記 筒井悦子
語り手であることの幸せ メアリー・メドリコット 746円 |
| 91. |
ふたつの世界が出会うところ —— 第二十七回IBBY世界大会の基調講演から キャサリン・パターソン 746円 |
| 92. |
特集:ロシアの児童文学
ロシアの児童文学 昨日・今日 イリーナ・ドーリナ
ロシアの児童文学 私の一冊
「てぶくろ」 徳永明子 「こねずみとえんぴつ」 杉山きく子
「木の馬」 岩本憲子 「北の森の十二か月」 新妻昭夫
「ロシアの昔話」 尾家順子
「ゴーリキー児童文学論」 松谷さやか 746円
|
| 93. |
学びあう場からの報告—— 第4期子どもの図書館講座「絵本 —— グループで読み聞かせるために」 荒井督子、張替恵子 746円 |
| 94. |
特集:石井桃子展
石井桃子の拓いた世界 —— 「石井桃子展」が私たちに伝えたもの 飯野真帆子編
公共図書館での展示 —— 「石井桃子展」を担当した三人の図書館員が考えたこと
「研究史に加える」 田野倉康一 「冴えた包丁」 鈴木高志
「一期の魅惑 展示の夢 —— 『石井桃子展』の余白に」 冨澤文明 746円 |
| 95. |
特集:国際児童図書評議会
尽きることのないたのしみ ウィリアム・オスピナ
国際児童図書評議会会長としての日々 —— 任期を終えて想うこと 島 多代 746円 |
| 96. |
特集:追悼アイリーン・コルウェル
子どもと子どもの本 —— 思い出すままに アイリーン・コルウェル
ありがとうコルウェルさん 「国境も時代も越えて」 加藤節子
「私を支えたことば」 小関知子
「大切な出会い」 小野寺信子「二度の訪問」 福本友美子
「ユーモアとバランス感覚を!」 内藤直子 746円 |
| 97. |
特集:わらべうた・ことばあそびセミナー
詩・わらべうた・ことばあそびセミナー報告
—— 私たちが発見したこと 佐藤順子、山崎千恵子、岡潤子
子どもに詩を読むことについての本 松岡享子 746円 |
| 98. |
読書キャンペーン —— 新人職員として体験した児童サービス 清水千秋
初めての研修生 「広がった時間軸と空間軸」 越前谷文子
「大切な鎖」 高橋史子 746円 |
| 99. |
読者のいない世界のための本? ヨースタイン・ゴルデル 746円 |
| 100. |
特集:こどもとしょかん100号
1号からの読者による座談会 小関知子、田島多恵子、古謝恵、小林いづみ ほか
「こどもとしょかん」の歴史 飯野真帆子 746円 |
| 101. |
長い鎖と時限爆弾 —— 2003年度研修生の報告より 山口由美・中野百合子 監修松岡享子 746円 |
| 102. |
特集:児童図書館員の仕事 3
蔵書をつくる 蔵書をいかす 荒井督子 746円 |
| 103. |
特集:エイダン・チェンバース
エイダン・チェンバーズの世界 谷田恵子
チェンバーズさんの京都 松岡享子 746円 |
| 104. |
質問に答えて 2 —— お話の現場にいる方たちへ
松岡享子、内藤直子、加藤節子、森本真実 |
| 105. |
オランダにおける「児童文学の流れ」と「子どもの本の現在」 野坂悦子
『ちいさなうさこちゃん』のもつ力 筒井悦子 746円 |
| 106. |
特集:人事交流
人の橋を架ける 富田美樹子
充実の七ヵ月間 関口薫
小さな「民」から大きな「官」への異文化体験 張替惠子 746円 |
| 107. |
特集:研修生の報告
研修生は1年の間に何を学んだか —— 2004年度研修生の記録より 編集部、2004年度研修生 746円 |
| 108. |
特集:子どもの本について調べるために
国際子ども図書館の検索ツール 織本尚志、渡辺和重
東京都立図書館の児童書研究資料を生かすために 佐藤苑生、杉山きく子、西田美奈子 746円 |
| 109. |
特集:新任児童図書館員に向けて
新任児童図書館員のためのブックリストの試み —— 第10期子どもの図書館講座の報告 松岡享子 746円 |
| 110. |
特集:何が本を古典にするのか
子どもたちをとりこにする本 フランセス・クラーク・セイヤーズ
座談会 これも古典? 746円 |
| 111. |
昔話における“先取り”の様式 松岡享子
図書館で遊ぶわらべうた 内藤直子 746円 |
| 112. |
司書の養成と司書職制度の問題 菅原峻 746円 |
| 113. |
特集:学校図書館
学校図書館の課題と可能性 子どもの図書館講座担当
頼りになる司書をめざして 中村不二子 746円 |
| 114. |
特集:研修生の報告
ナイチンゲールの歌を聞きました—— 2006年度研修生のめまぐるしくも充実した一年 護得久えみ子、神崎直子 松岡享子編 746円 |
| 115. |
よく噛む子・よく読む子 —— 石田房枝さんに聞く 聞き手 松岡享子 746円 |
| 116. |
ユニークな育児書ラモーナ —— 「ラモーナを読む会」の報告 渡部伸子 746円 |
| 117. |
私たちの建物ができて十年 —— この間の歩みをふりかえる 張替惠子
『新・この一冊から —— 子どもと本をつなぐあなたへ』のできるまで 飯野真帆子 746円 |
| 118. |
追悼 石井桃子
子どもの心にエンジンのかかるとき 他 石井桃子
幼児のためのおはなし—— 個人的な回想にふれて 石井桃子 746円 |
| 119. |
エジプトにおける読書運動 エマード・エル=シャフェイ 746円 |
| 120. |
特集:「石井桃子さんに感謝する会」報告 746円 |
| 121. |
子どもとミュージアム―アメリカで学んだ美術館・博物館教育 藁谷祐子
746円 |
| 122. |
末っ子同盟の一年―2008年度研修生の報告 東邊地えみ、鈴木晴子
746円 |
| 123. |
特集:HIROSHIMAからの発信
ヒロシマの絵本を世界に 柴田幸子
学年別教育雑誌「ぎんのすず」と広島図書 三浦精子 746円 |
| 124. |
こぐま社創業者・佐藤英和さんに聞く 聞き手 飯野真帆子 |
| 125. |
子どもと本をつなぐブックトーク――ふたつの講座から
池添トモ子、小西奈津美、會田さやか、張替惠子 746円 |